
やりがいはあるけど、定年まで教員を続けられる自信がない…

でも転職できる気もしないし、続けるしかないんだろうな…
こんなふうに、漠然とした不安を抱えながら過ごしている先生は少なくありません。
そして、その気持ちを「仕方ないこと」として、自分のことをほったらかしてしまうのも“先生あるある“です。
でも本当は、自分のキャリアについてじっくり考える時間が必要なんです。
いま抱えている不安を晴らすために大切なのは「自分自身をよく知ること」と「納得して教員という職を選ぶこと」。そのためには、じっくりと時間を使って自己分析や業界分析などをしなければいけませんが…
「毎日いそがしくてそんな暇、ない!」
という先生がほとんど。
それなら、忙しい合間に効率的に、そして安心して利用できるサービスを使ってみませんか?
- キャリア支援の専門家と対話することで、自分のキャリアが整理できる
- 理想の未来へ進むサポートをしてもらえる
- プログラムは全てオンラインで完結
- 2,000人以上の教員を支援してきた実績あり
- 気になる方向け 初回 無料相談 あり

実際にスタッフさんにお話を聞いてきましたが「教員を支えたい」という熱い思いのスタッフさんばかりで、とっても素敵な会社でした!
仕事に対してモヤモヤと不安を抱え続けるのか、それとも、自分に自信を持って活き活きと働くのか……あなたはどちらの未来を選びますか?
「現状を変えたい!」と思った先生はぜひ、ここから最初の一歩を踏み出してみてください。
クジラボの『教員向けキャリア支援プログラム』とは?
「キャリア支援」と聞くと、少し堅苦しく感じるかもしれません。でも実は、とてもシンプルなサービスなんです。
クジラボでは、キャリア相談の専門家と対話を重ねながら、今モヤモヤしている悩みを丁寧に言葉にしていきます。そのうえで、自分の価値観や強みを整理し、未来の選択肢をいっしょに考えてもらえます。
教員を続ける道も、転職や副業といった別の働き方も視野に入れながら、最終的には “自分が納得できる未来” をつかむための行動へ踏み出せるようになります。

次に、クジラボの大きな特徴を3つ紹介します。
特徴①転職が前提ではないキャリア相談
一般的にこのようなサービスは「転職ありき」で進むことが多いですが、クジラボは違います。
教員を辞める・続けるにとらわれず、自分にとってのベストを見つけることを目的としています。だから「無理に転職を勧められたらどうしよう」「自分の望む方向と違う方へ進められたら困る」といった心配はいりません。
これまで教員として歩んできたキャリアを見つめ直し、これから自信を持って働くためのサポート。それがクジラボのキャリア相談です。
特徴②教員に特化したノウハウがある
教育現場には独特の文化や悩みがあり、一般社会では理解されにくいこともありますよね。
クジラボには、元教員や教育現場を熟知したスタッフが多数在籍しています。悩みの背景を汲み取ってくれるので「こんな話、理解してもらえないかも…」という心配はいりません。
特徴③2000人以上の教員を支援した実績
クジラボはこれまで、2,000名以上の教員をサポートしてきた実績があります。プログラムを受けた結果、一度現場を離れる選択をした先生もいれば、教員を続ける決意を新たにした先生もいるそうです。
クジラボが大切にしているのは「自分で納得して選べたかどうか」。だからこそ、教員として自信を持って働き続ける未来も、新しい道に進む未来も、両方の選択肢をいっしょに考えてもらえます。

ここまで紹介したように、クジラボにはこういったサービスを使うのが初めての方でも安心できる特徴があります。
しかも、初回は 無料相談まずは無料相談からスタート
クジラボのプログラムは全て、オンラインビデオ会議ツール Google Meetを使ってスタッフと対面します。スマホやタブレット、パソコンがあれば全国どこにいてもプログラムを受けられるので、忙しい先生でも安心です。
「キャリアの相談をしてみたいけど、どんなことをするのか不安…」という方のために、初回の無料相談の流れを紹介します。
無料相談の流れ

1.予約フォームから申し込む
まずは 公式サイトの予約フォームその後メールで、無料相談についての資料・自己分析の動画・Google MeetのURLが送られてくるので確認し、あとは当日を待つだけです。
2.悩みや今の状況を相談する
Google MeetのURLにアクセスし、カウンセラーと対面します。
キャリアカウンセリングのプロが丁寧にヒアリングしてくれるので 「このまま教員を続けていいのか迷っている」「自分に合った働き方を知りたい」など、頭の中のモヤモヤを伝えてみてください。
話していくうちに頭の中が整理され、自分ひとりでは気づけないことを言語化できるようになります。
3.キャリアの方向性をいっしょに考える
ヒアリングをもとに強みや価値観を引き出しながら「どんな未来の選択肢があるのか」を考えていきます。
4.必要に応じて、プログラムや料金の案内
もっと具体的なサポートを受けたい場合は、有料プログラムの内容や料金の説明があります。
もちろん、説明を聞いた上で「今回は見送ります」と選択することも可能。無理な勧誘はありません。
有料プログラムへの勧誘について

最初の1回は無料だけど、結局そのあと高額なサービスに勧誘されるんじゃないの?
そんな不安が浮かぶ方も多いかと思います。
でもクジラボでは実際に、無料相談だけで終える方もいるそうです。
1人1人に丁寧に寄り添って、無理な勧誘はしないことをポリシーとして掲げています。
「もっとプログラムを受けて、理想の未来に近づきたい」と思った場合は、希望すれば有料プログラムの詳しい内容や料金を説明してもらえます。説明を受けて納得できれば次のステップに進めばいいし、「今回はやめておきます」と伝えればそのまま終わることができます。
担当のスタッフはどう決まるの?
無料相談の時点では基本的に、カウンセラーの指名はできません。
有料プログラムを受ける際には「メンター」と呼ばれるキャリア支援のプロが専任で担当につきます。
クジラボには40名以上のメンターが在籍しており、担当メンターの希望をある程度伝えることも可能です。
「同性の方が話しやすくて安心」という方はその旨を伝えると、同性のメンターが担当になります。ほかの希望は100%通るわけではないそうですが「教員経験者がいい」「子育て経験のある方がいい」等の希望を出せるとのことです。
「指導者」「助言者」と訳される言葉で、キャリアや人生の相談に乗り、成長を支える存在のこと。クジラボは、キャリアの専門家が客観的な立場から個人の目標達成をサポートします。そのため、有料プログラムの担当スタッフのことをメンターと呼んでいるそうです。
無料相談をスムーズに進めるための準備
無料相談とはいえ、せっかくなら質の高い相談にしたいですよね。いくつか準備しておくだけでスムーズに話せるようになるので、安心して当日を迎えたい方はぜひ参考にしてください。

クジラボのスタッフさんに聞いた「事前にやっておくといいこと」についてもまとめました!
Google Meetの接続テストをしておく
Google Meetを初めて使う方でも大丈夫。事前にメールで『Google Meetの使い方』の資料が送られてくるので、目を通しておきましょう。
そして一度、接続テストをしてGoogle Meetが問題なく使えるか確認しておくと安心です。
特に音声はお互いに聞こえないと相談ができないので「設定」→「音声」の項目を見て確認しておきましょう。イヤホンを使う予定がある方は、実際に接続して確認するのがおすすめです。
資料・動画の確認をしておく
キャリア相談や自己分析の話題は日常でよく出てくるものではないので、聞きなれない用語もあるかと思います。クジラボではその都度説明してくれますが、事前にメールで送られてくる資料や動画に目を通して専門用語に触れておくと、当日の理解がスムーズになります。
相談内容を整理しておく
もちろん忙しい先生もいるかと思うので、無料相談のために特別な準備をしておく必要はないそうです。相談内容がまとまっていなくても、ふだん考えていることを話していけば、カウンセラーがうまく悩みを引き出してくれます。
もし余裕があれば、相談したいことをメモしておくと当日スムーズに話しやすいです。例えば、
こんな風に箇条書きでいいので、キャリアの悩みや不安について書き出しておくのがおすすめです。

これらの準備は必須ではありませんが、できる範囲で意識しておくだけで、より実りある相談につながります。
【クジラボの口コミ・評判】実際にプログラムを受けた先生の声
「キャリア支援」というと転職を勧められるイメージがあるかもしれませんが、クジラボでは”教員を続ける選択”をした方もいます。実際にプログラムを受講して、教育を続けることにした卒業生の声をいくつかご紹介します。
「漠然とした不安」が「具体的な目標」へ。教員を続けながら、私らしいキャリアを築くための羅針盤になりました。
「教師に向いてない」「辞めた方がいい?」という負の思考ループから抜け出し、教師を続ける選択をしました。
教員としてこのままでいいのか悩んでいた18年目。「現職に残る」と決めたのは、転職活動を通じて自分の価値観を整理できたから。
「教員を続ける」と選択した方の共通点
クジラボの相談を通じて 「辞めるか続けるか」ではなく「どうすれば納得して働けるか」 という視点を持てるようになっています。
- モヤモヤしていた不安が「自分の目標」へと変わった
- ネガティブな思考ループから抜け出せた
- 教員を続ける自信や安心感を取り戻せた
- 教員ならではの悩みを理解してもらえる環境で安心できた
こうした声から、クジラボのキャリア支援が「転職ありき」ではなく「教員を続ける未来」も大切にしていることがわかります。
【まとめ】クジラボは「先生のための進路相談室」
クジラボのキャリア支援サービスは、例えるなら「先生のための進路相談室」です。
生徒が進路に悩んで進路相談室に駆け込むように、教員が自分の将来を相談できる場所。学校の外だからこそ、これまでとは違った新しい視点を取り入れることができ、それが悩みの突破口になるはずです。
自信を持って活き活きと歩く自分を、想像してみてください。クジラボはその最初の一歩をいっしょに踏み出してくれる、あなたの味方です!
特典がつく紹介コード

